
横浜で家族・社員のビザ呼び寄せ
(在留資格認定証明書・COE)申請
行政書士もとしまワンプランニング
横浜のビザ呼び寄せ(COE)申請を代行
「海外から配偶者(夫・妻)や子、または新しく採用した外国人社員を日本に呼び寄せるには、在留資格認定証明書(COE)「呼び寄せビザ」の取得が必要です。当事務所は横浜出入国在留管理局(金沢区)での申請実務に精通しており、日本側の代理人として確実な申請をサポートします。」
横浜での「呼び寄せビザ(COE)」に
当事務所が選ばれる理由
正確な立証による「不許可」の回避:「呼び寄せ申請は、書類の不備一つで数ヶ月のタイムロスが発生します。当事務所では豊富な経験に基づき、審査官に納得感を与える書類を作成します。」
日本側の代理人として完全サポート:「海外にいらっしゃるご本人に代わり、日本にお住まいの親族や企業の担当者様と連携し、横浜入管への申請をすべて代行します。」
対応可能な主なビザ呼び寄せケース
家族の呼び寄せ: 日本人の配偶者、家族滞在(社員の家族)
社員の呼び寄せ: 就労ビザ(技術・人文知識・国際業務)、特定技能
経営・管理ビザ: 海外からの投資家、経営者の呼び寄せ
ビザ呼び寄せ(COE)申請の料金表
| 項目 | (税込) |
| 就労ビザの呼び寄せ(技人国) | 100,000円〜 |
| 日本人の配偶者等の呼び寄せ | 110,000円〜 |
| 特定技能ビザの呼び寄せ | 120,000円〜 |
| 経営・管理ビザの呼び寄せ | 150,000円〜 |
横浜入管対応 ビザ呼び寄せ(COE)
在留資格認定証明書(COE)とは新規入国する外国人のための事前審査書類です。
交付により以下のメリットがあります。
- ビザ申請の円滑化: 現地の大使館等での手続きがスムーズになります。
- 入国審査の簡略化: 上陸時の審査時間が短縮されます。
特に横浜・神奈川エリアでは、書類の完成度が審査結果を大きく左右するため、正確な作成が重要です。
ビザ呼び寄せ(COE)には発行から3ヶ月以内に入国しなければならないという有効期限があります。入国のタイミングを逆算したスケジュール管理も当事務所でアドバイスいたします。
金沢区の並木にある横浜入管は、駐車場が混み合うことも多いですが、当事務所が代行するためお客様が足を運ぶ必要はありません。
横浜のビザ呼び寄せ(COE)申請の確認ポイント
① 在留資格との適合性
日本で行う予定の活動内容が、
申請する在留資格の範囲に明確に適合しているかが最重要です。
・就労内容・職務内容
・学業内容・入学予定校
・婚姻・家族関係の実態
※「予定」と「根拠資料」が一致しているかが厳しく確認されます。
② 受入体制・生活基盤の安定性
日本側の受入体制が整っているかが判断されます。
・雇用条件・給与水準
・会社・学校の安定性
・扶養者の収入・住居状況
横浜・神奈川では、
形式よりも実態を重視した審査が行われる傾向があります。
③ 法令遵守・信頼性
申請人および受入機関について、
日本の法令を遵守する体制があるかが確認されます。
・過去の在留歴・出入国歴
・虚偽申請・不自然な経歴の有無
・書類内容の一貫性
※不利に見える点がある場合でも、
理由書・説明書により評価が改善されるケースがあります。
※親族訪問からの変更や、過去に入管法違反がある方の呼び寄せなど、難易度が高いケースでは、法的な根拠に基づいた『強力な理由書』が許可の鍵を握ります。
横浜でのビザ呼び寄せ(COE)
申請の審査ポイント
就労系ビザ(技術・人文知識・国際業務 など)
・業務内容と学歴・職歴の関連性
・給与水準・雇用契約内容
・企業の事業内容・継続性
横浜の企業による外国人採用では、
職務内容説明書の精度が極めて重要です。
家族滞在ビザ
・婚姻・親族関係の実態
・扶養者の収入・雇用状況
・同居・生活実態の合理性
書類不足や説明不足により不許可となるケースが多いため、
事実関係を丁寧に整理した申請が不可欠です。
留学ビザ
・入学予定校の内容・信頼性
・学習計画の合理性
・学費・生活費の支弁能力
横浜・神奈川の日本語学校・専門学校の傾向を踏まえた
申請構成が重要です。
当事務所のビザ呼び寄せの特徴【横浜対応】
ビザ呼び寄せ(COE)申請 ご依頼の流れ
ビザ呼び寄せCOE申請でよくある質問
【横浜 対応】
横浜入管での呼び寄せビザ(COE)申請は、結果が出るまでどのくらい時間がかかりますか?
通常は1ヶ月〜3ヶ月程度が目安です。ただし、横浜入管(金沢区)は非常に混み合う時期があり、職種や申請内容によって審査期間は前後します。当事務所では、可能な限りスムーズに受理されるよう、不備のない完璧な書類作成を徹底し、待ち時間の短縮に努めています。
海外にいる家族や社員は、申請のために来日する必要がありますか?
いいえ、その必要はありません。在留資格認定証明書(COE)の申請は、日本にいる代理人(親族や企業の担当者様)が行うものです。当事務所にご依頼いただければ、行政書士が日本側の代理人として横浜入管へ申請いたしますので、海外のご本人は現地で待機いただくだけで大丈夫です。
呼び寄せビザ(COE)申請が不許可になる主な理由は何ですか?
主な原因は「立証書類の不足」「活動内容の矛盾」「経歴の不整合」です。特に横浜入管では、雇用企業の安定性や婚姻の真実性が厳しくチェックされる傾向にあります。当事務所では、事前に不許可リスクを診断し、必要に応じて「理由書」を強力に補強することで、許可率を最大限に高めています。
COEが届いた後、現地の本人は何をすればいいですか?
当事務所からお送りするCOE(原本またはPDF)を現地の本人に送り、現地の日本大使館・領事館でビザ発給申請を行っていただきます。当事務所では、入国までの流れも分かりやすくガイドいたします。
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横浜でビザ呼び寄せ(COE)申請
呼び寄せビザ(COE)申請は、日本での在留の可否を左右する最初の関門です。
「どの在留資格が適切かわからない」
「書類をどう説明すべきか不安」
という方も、まずは状況整理から丁寧にサポートします。
横浜でビザ呼び寄せ(COE)のお問い合わせ
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