海外を表す地球儀

横浜でのビザ申請・在留資格手続き
行政書士もとしまワンプランニング

不安を感じやすい入管でのビザ申請手続きを、わかりやすい説明で進めていきます。


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横浜入管の最新状況と対策

横浜出入国在留管理局(金沢区)は、全国でも屈指の申請件数を誇り、常に混雑しています。

待ち時間の目安 2026年1月現在、朝一番で並んでも審査まで1〜2時間以上かかる日が増えています。

事前予約の活用 入管のオンライン予約枠はすぐに埋まってしまいます。当事務所では、申請取次行政書士としてお客様に代わって申請を行うため、お客様がこの長い待ち時間や予約に悩まされる必要はありません。

アクセス 電車やバスでの移動も含め、半日がかりの作業になる入管手続きを、当事務所がスピード解決します。


横浜での審査のポイント

横浜入管では、特に以下のポイントが厳しくチェックされる傾向にあります。

生計の安定性 神奈川県内(横浜・川崎など)の平均給与水準と比較して、安定した生活が送れる収入があるか。

法令遵守 住民税や健康保険の納付状況。特に転職後の「届出」を忘れているケースが多く、注意が必要です。

理由書の重要性 形式的な書類だけでなく、個別の事情(なぜこの会社で働くのか、なぜ日本で暮らしたいのか)を論理的に説明する「理由書」が許可の鍵を握ります。


不許可・追加資料通知が届いた方へ

自分で申請して不許可になった
入管から難しい資料を出すよう手紙が来た
というご相談も、横浜入管至近の当事務所で承っています。入管審査官との面談に同行し、
不許可の「本当の理由」を確認します。
的確な追加資料の準備により、再申請での逆転許可を目指します。


最新コラム




横浜でビザ申請・在留資格手続きを
お考えの皆さまへ

更新や家族の呼び寄せ、不許可にならないか不安
入管HPは複雑で、自分に必要な書類が不明
仕事が忙しく、横浜入管へ行く時間が取れない
在留資格の手続きは、書類一枚の不備が日本での人生を大きく左右します。

横浜出入国在留管理局(横浜入管)の至近に拠点を置き、現場の審査ポイントを熟知しています。
やさしい日本語」で、あなたの安心な暮らしを全力でサポートいたします

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横浜のビザ申請(在留資格)料金表

■入管手続き報酬額(税込)
永住ビザ申請120,000円~
帰化申請165,000円~
経営・管理ビザ220,000円~
就労ビザ(技人国)100,000円~
家族滞在-配偶者ビザ88,000円~

※ 上記は報酬額の目安です。案件の難易度や書類作成のボリュームにより変動する場合がございます。
※ 別途、入管への印紙代(実費)や郵送代等の諸費用が必要となります。詳細は無料で見積りいたします。


横浜でのビザ申請で選ばれる理由

当事務所は、横浜出入国在留管理局(金沢区)からほど近い場所を拠点としております。
日頃から横浜入管での申請実務を重ねており、最新の混雑状況や審査の傾向を熟知しています。
地の利を活かし、急ぎの案件や複雑な事情を抱える案件にも、スピーディかつ柔軟に対応することが可能です。

ビザ申請において、画一的な書類準備だけでは不十分なケースがあります。
当事務所では、まずお客様の経歴や状況を丁寧にヒアリングし、懸念点を事前に洗い出します。
その上で、入管の審査官に「なぜ許可を出すべきか」を論理的に訴えかける、説得力の高い理由書・疎明資料をオーダーメイドで作成します。

行政手続きは難しい専門用語が多く、不安を感じる方も少なくありません。
当事務所では、初めての方でも安心してご相談いただけるよう、難しい法律用語を避け、分かりやすい「やさしい日本語」での説明を徹底しています。
お客様が納得できるまで何度でも丁寧にお話しし、心の通ったサポートを心がけています。


横浜出入国在留管理局(横浜入管)の
申請を熟知

横浜市金沢区にある「横浜出入国在留管理局」は、全国でも有数の混雑を極める入管です。当事務所は、この横浜入管での申請実務を行っており、地域の特性に合わせたきめ細やかなサポートが可能です。

  • 入管へ行く必要はありません
    申請取次行政書士である元島がお客様に代わって入管へ出向きます。数時間の待ち時間や、不備による再訪問のリスクをゼロにします。
  • 横浜入管独自の「審査傾向」を把握
    ビザ審査の基本ルールは全国共通ですが、窓口での補正指導や追加資料の求められ方には地域ごとの特色があります。当事務所では最新の現場状況を反映した書類作成を行います。
  • 不許可・追加資料通知への迅速な対応
    万が一、入管から「資料提出通知書」が届いた際も、横浜入管の近くに拠点を置く強みを活かし、迅速に内容を確認。許可の可能性を最大限に引き出すリカバリーを行います。

ビザ申請(在留資格)ご依頼の流れ

STEP1 ご相談・ヒアリング
現在の状況やご希望を丁寧にお伺いします。

STEP2 必要書類のご案内
可能な限り当事務所で準備・作成します。

STEP3. 書類作成・申請
申請書・理由書を作成し、入管へ提出します。

STEP4 結果のご報告
追加資料の提出や補正にも対応します。

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横浜入管対応 ビザ申請のご質問

永住ビザの申請は、何年日本に住んでいればできますか?

一般的には10年以上の在留が必要ですが、日本人と結婚している方などは特例で短縮(実態のある結婚生活3年+日本滞在1年〜)されるケースもあります。年収や年金・税金の支払い状況も厳しく審査されるため、事前の要件チェックが非常に重要です。

日本国籍を取得したいのですが、帰化申請の手続きは難しいですか?

帰化申請は、集めるべき書類が膨大で、動機書の作成など非常に難易度が高い手続きです。当事務所では、役所での書類収集からサポートし、あなたの日本への想いが伝わる書類を作成して、許可までの長い道のりを伴走します。

転職・就職したときは、ビザ(在留資格)の変更が必要ですか?

卒業後の就職や、転職で仕事の内容が変わる場合は、「ビザ変更(在留資格変更)」の手続きが必要です。変更が必要かどうかの確認を怠ると、不法就労になるリスクもあるため注意が必要です。まずは現在のビザで働けるか、無料で診断いたします。

在留期間更新(ビザ更新)はいつから準備すればいいですか?

原則として、在留期限の3か月前から申請が可能です。横浜入管は非常に混み合うため、期限ギリギリではなく、余裕を持って準備を始めることをおすすめします。当事務所では、更新理由書の作成から申請まで一貫してサポートいたします。

海外から家族を呼び寄せたいのですが、どのくらいの時間がかかりますか?

「家族滞在ビザ」などの認定証明書(COE)交付には、通常1〜3か月程度かかります。横浜入管での審査をスムーズに進めるためには、親族関係や扶養能力を証明する資料を完璧に整えることが近道です。

会社を設立して「経営・管理」ビザを取りたいのですが。

株式会社や合同会社の設立から、ビザの取得までワンストップで対応可能です。資本金の準備やオフィス確保など、ビザの要件を満たした会社設立が必要ですので、起業を決めた段階で早めにご相談ください。


一人で悩まず、まずは横浜の
「身近な専門家」にご相談ください

ネットで調べるほど不安になるビザ手続き。期限が迫る前に、小さな疑問も真摯に伺います。
あなたの横浜での新生活を、全力でサポートいたします。


横浜でのビザ申請お問い合わせ

永住ビザ申請、帰化申請、呼び寄せビザ(在留資格認定証明書・COE)、就労ビザなど、手続きに関するご相談はこちらからお気軽にお問い合わせください。

    事務所概要

    事業所名行政書士もとしまワンプランニング
    代表者名元島 康治(入管届出済 申請取次行政書士)
    登録番号日本行政書士連合会 第25094184号
    所属
    加盟
    神奈川県行政書士会 戸塚支部
    横浜商工会議所 会員
    所在地〒247-0009 神奈川県横浜市栄区鍛冶ヶ谷2-6-2
    電話番号070-8383-6089
    営業時間平日 10:00~18:00
    (土日祝 : 無料相談フォームより受付)
    対応地域横浜市全域(栄区・金沢区・戸塚区等)/鎌倉市/藤沢市/逗子市/神奈川県全域/東京都